2009年01月25日

情報は1冊のノートに

この本に出会う前は、なにかひらめくと、携帯電話のメモ機能を使ったり自分にメールを送ったりしていましたが、携帯を使う方法ではメモやメールを起動するのに時間がかかります。

時間という点では、特に漢字の変換は手で書いたほうがはるかに早く書けます。

また、なにか書いているうちに他のことを思いつくこともよくありますが、忘れないようノートの余白にキーワードだけでも書いておくと、一旦終わったあとすぐに続けて書くことができるので便利です。

人と話しているときに思いついたこと、たいていは会話の内容に関係することですが、それでも携帯電話は使えません。
ノートだと書いてて不自然ではありません。


わたしが使っているのはA6のノートで、サイズが小さいのでポケットにも入りますから携帯するのに便利です。


あとはペンの問題ですね。
常にノートにくっ付けていますが、なくなったらどうしようという不安はいつもあります。

何とかしなくちゃ。


 
posted by ナマラ・ラマ at 09:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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