2009年01月23日

金券ショップで図書カード買う

自己投資として本代を毎月1万円以上使うことにしています。

いままで本屋さんに行って本を選び、現金で買っていたんですが、金券ショップで図書券を買ったほうが安いんじゃないかといまさらですが気づきました。


調べてみたら額面の5%引きで買えるとのこと。
つまり、1,000円分の図書券が950円、10,000円分の図書券なら9,500円で買えます。

3か月分の本代30,000円だと28,500円ですから、大体本1冊分浮くことになります。


そういうわけで、昼休みに買いに行ったらお店に図書券は置いてなくて、図書カードしかないとのこと。

とりあえず10,000円分の図書カードを購入し、そのまま本屋へ行って2冊買ってきました。

レバレッジ勉強法

世界最高のホテル プラザでの10年間
です。

気に入ったら内容を報告しますね。
 
 
posted by ナマラ・ラマ at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

願望を目標に変え、行動すると成功する

やりたいという気持ちと行動があれば、実現します。


わたしはいま北海道に住んでいますが、もともとは関西出身です。

どうしても親元から離れて一人暮らしがしたくて地方の大学を受け、大学時代から一人暮らし。

北海道にあこがれて、大学卒業後、働いてお金をためて何のつてもなく北海道に来ました。


住むところを探し、仕事を探し、今に至っているわけですが、一人暮らしがしたい、北海道に住みたいという「あこがれ」だけでは願望は実現しません。

願望は、行動をともなって初めて実現するんです。


「北海道に住む」というのはとても簡単なことで誰でもできますが、もっと大きな野望を実現するのも手順は同じことです。

願望を達成すべき目標に変え、行動する。

ただ、失敗したときの恐怖が大きいだけ。

失敗したって本当は大したことではないんですけど。


この恐怖心を克服できれば、人は何でもできると思います。

失敗したって本当は大したことないんですよ。
 
 
posted by ナマラ・ラマ at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 成功法則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

頭を使う人に影には

頭を使う人の影には、頭を使わない人がいます。


テレビは見ていて面白いですよね。

それは、面白くなるように作っているからです。

面白い番組が大勢の人に受けるのは、見ていて頭を使わなくても理解できるからです。

そのほうが楽ですから。

でも、大勢の人が面白く感じるように作るのはとても難しく、たいへん頭を使う作業です。

クイズ番組だって、頭を使わなくても見られるように、ちゃんと答えを教えてくれます。もし答えのないクイズ番組だったら誰も見ないかもしれません。

NHKの教育テレビには、学校教育の番組がたくさんあります。
学校教育=勉強というイメージがありますから、番組自体は面白いのに、頭を使うという印象があってあまり見る人はいません。
本当はとても面白いんですけど。


頭を使わないで見れる番組ほど、作るのに頭を使うんです。

あなたは、頭を使う人と使わない人、どちらになりますか?
 
 
タグ:テレビ
posted by ナマラ・ラマ at 06:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 成功法則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月22日

背中が痛い

なんだか今日は朝から背中が痛いです。

車をバックで運転するとき、後ろを向いたら「うっ!」って思わず声が出ちゃうくらい痛いんです。

一体どうしちゃったんだろ。
 
 
タグ:背中 痛い
posted by ナマラ・ラマ at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

具体的なイメージを持つ

成功するために潜在意識に刷り込むイメージは、目的を達成したときの自分の姿です。

成功した自分は、
どんな家に住んでいるのか
どんな車に乗っているのか
どんな服を着ているのか
どんなものを食べているのか
どんな人たちとつきあっているのか

自分の身の回りの人や物がどのように変化しているか、想像します。
自分が関わりを持ちたい人や物を、想像します。


そして、それが本来の、本当の自分の姿だと思い込むくらいに強く、何度もイメージします。
 
 
posted by ナマラ・ラマ at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 潜在意識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

理性の抑制をはずす

同じ事をずっと考えていると、そのうち
「そのアイデアは面白くない」「つまらない」「もう誰かがやっている」「そんなことできるわけがない」
などということを考えてしまいます。

これは理性の抑制が働いて、「常識」というフタをしてしまうから。

「常識」というのは、本人が勝手に思い込んでいるだけなんですが、こうなってしまうといくら考えても、もう先へ進めなくなることがあります。


こんなときはちがう事をすると、理性が新しいことに注目し、抑制のフタがはずれて今まで考えていたのに何も思いつかなかったことが、とたんにアイデアが湧いてくる、という事があります。


考えが煮詰まったなと思ったら、ちょっと体操するとか、本を読むとかするといいですよ。

でもそのためには、理性の抑圧がかかるくらいじっくりと深く考える、という前提があってのことですが。
 
 
posted by ナマラ・ラマ at 07:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 潜在意識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月21日

ただ眺めるよりも

紙に書いて眺めるだけではなんだか時間がかかりそうです。

もっと早く成功する方法はないんでしょうか。


あります。
あるんです。そんな方法が。

ただ紙に書いて眺めるだけでなく、成功した自分の姿をイメージすることで、より早く成功者になることができるんです。

スポーツ選手がやっている、イメージトレーニングと同じですね。


潜在意識が開放されているのは眠っている間です。
でもこの時間は寝ているので紙を眺めることができません。

ただし、眠る直前と、起きた直後って言うのは、理性の働きが弱く、潜在意識が理性によって抑圧されていないので、理性でイメージしたことが潜在意識に届いてしまうのだそうです。

ですから、眠る直前と、起きた直後に自分がなりたい姿をイメージし、潜在意識に刷り込んでしまうことで、無意識に成功者としてふるまうことができます。
 
 
posted by ナマラ・ラマ at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 潜在意識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コーヒーとブドウ糖

最近朝ごはんがあんまり食べたくないんです。


それで朝は、大きめのマグカップでインスタントコーヒーを淹れ、そこに牛乳と粉末のブドウ糖をスプーン1杯入れて飲んでます。

朝食はその日1日の活動にとても大事だということは分かっているんですけど、なぜは食べる気がしないんです。

それでせめて脳だけでも栄養を、とブドウ糖を入れてるんですが、はたして役に立っているかは不明。


でもブドウ糖をそのままなんて、栄養の摂取にはなっていますが、食事ではないですね。

微生物と同じレベルの食事です。
 
 
posted by ナマラ・ラマ at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ふるまうとそのとおりになる

よく、成功するには紙に書いてながめると良い、なんていいますが、はたして根拠はあるのでしょうか。


潜在意識は、わたし達の行動に大きく影響を与えます。

普段の行動の大部分、歯を磨いたり歩いたりすることは無意識に行なっているわけです。

歯を磨くとき、腕を動かす早さや強さ、ブラシの角度を考えながら磨いたりしませんし、歩くときも右足と左足を意識しながら出したりはしませんよね。

ですから、潜在意識に成功するような行動を組み込んでしまえば、知らず知らずのうちに成功者としてふるまってしまい、後からあなたが望む成功者になることができるんだそうです。

成功者になってから成功者としてふるまうんじゃなくて、成功者としてふるまうから成功者になれるのだそうです。


紙に書いてながめる、というのは、紙に書いた目標を何度も見ているうちに、潜在意識に成功者の姿を刷り込んでしまい、無意識にふるまうようにする、という方法なんです。
 
 
posted by ナマラ・ラマ at 22:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 潜在意識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月20日

パソコンと車の運転

梅棹忠夫さんの「知的生産の技術」という本があります。

出版されたのは1969年。

この本のまえがきに、「情報産業が」工業の次の時代の「もっとも主要な産業」になるだろう(P11)
さらに、
もうすこし先のことかもしれないとしながらも、コンピューターが家庭に入り込み、「それを操作することが人間としての最低の素養である」(P16)という時代が来ることを予見しています。


仕事でも家庭でもパソコンを使うことが当たり前のようになり、車の運転と同じように、就職には必須となるのも近いのでは、と思います。


ところが私の職場では、エクセルやワードはある程度は使えるんだけど、そこから先、自分でもっと工夫しようとか、フリーソフトで便利な物を探すとか、スキルを高めようという意欲のある職員が少ないように思えます。

わたしが勝手に思い込んでいるだけなのかもしれませんけど、このままじゃ安い外国人労働者に仕事を取られちゃうぞ、っていうくらいの危機感をもって欲しいなと、最近考えることが多いです。


管理職として、私自身も危機感を持って職員に伝えていかなければなりませんね。

 
 
posted by ナマラ・ラマ at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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